【2019年】購入して本当によかった、おすすめガジェット!

どうも、新しいモノ好きなまちゃです。

私は生活が便利・快適になるようなガジェットをついつい買ってしまいます。

実際に購入してみて思っていたほどではないなと、失敗することもたまにはあります。

 

このページでは2019年に実際に購入してみておすすめできるガジェットアイテムを紹介します!

 

 

おすすめガジェット ワイヤレス充電器「Anker PowerWave 7.5 Stand」

Anker PowerWave 7.5 Stand

【USB充電器セット】Anker PowerWave 7.5 Stand

 

スマホ用ワイヤレス充電器を使用すると、毎晩・毎朝の面倒な充電ケーブルの抜き差しから解放されます。

スマホ本体を置くだけで充電が開始されるようになるのは、すごい快適です!

2017年に発売されたiPhone 8以降のiPhoneはすべて対応していて、XperiaやGalaxyなども対応端末が増えてきています。

Anker PowerWave 7.5 Stand」はスマホなどのモバイルのバッテリーや充電器、ケーブルなどで人気のあるメーカーのAnker社が販売するワイヤレス充電器です。

 

iPhoneなどの高速充電に対応していて、安全性にも考慮された設計になっています。

排熱対策もバッチリ対応されているので、熱がこもったりすることも無いです。

 

 

>>「Anker PowerWave 7.5 Stand」のレビューはこちら

 

おすすめガジェット 電動歯ブラシ「ドルツ EW-DP52」

ドルツ EW-DP52」は国内メーカーのパナソニックの電動歯ブラシです。

1つ前のモデルの「ドルツ EW-DP51」は「家電批評2018年9月号」でBEST BUYで1位に選ばれた性能でした。

「EW-DP52」は「EW-DP51」の後継機で、できることが少し増えています。

より高性能を求めるのであれば後継機の「ドルツ EW-DP52」がおすすめです!

 

ドルツ EW-DP52」は「W音波振動」のおかげで高い磨き性能を実現できています。

「W音波振動」は従来のヨコ振動だけでなくタタキ振動を同時に実行することで、超強力な磨き性能を発揮します。

「W音波振動」

「W音波振動」

 

日本歯科医師会【推薦】の磨き方ができる「W音波振動」の「ドルツ EW-DP52」はおすすめの電動歯ブラシです。

「ドルツ EW-DP52」には使用できる替えブラシやアクセサリーが一通りすべて付属しています。

「ドルツ EW-DP52」付属品

「ドルツ EW-DP52」付属品

 

 

>>「ドルツ EW-DP52」のレビューはこちら

 

おすすめガジェット LEDランプ「アイリスオーヤマ 丸型LEDランプ」

アイリスオーヤマ 丸型LEDランプ」は昔ながらの住宅であっても、和室の天井照明を電気工事無しで、普通の蛍光灯からリモコン操作できるLEDに変更できる商品です。

今まで蛍光灯照明の真ん中ならぶら下がっていたひもが無くなって部屋が広く使えます。

寝る前や、夜中にトイレに行く時、朝起きる時にひもを探す手間がなくなるので快適になります。

 

LEDランプは蛍光灯よりも長持ちで低消費電力で省エネで電気代の節約にもなります。

初期費用は少しかかりますが長い目で見るとお得です!

 

 

蛍光灯が切れて交換する回数が激減するのは助かります。寿命が10年じゃなくても8~9年間取り換えないでよくなるのは生活変わりますね。

 

 

>>「アイリスオーヤマ 丸型LEDランプ」のレビューはこちら

 

 

おすすめガジェット LEDライト「アイリスオーヤマ めじるしライト」

めじるしライト本体

めじるしライト本体

アイリスオーヤマの「めじるしライト」はその名前の通り、暗い中で目印になるライトです。

廊下の照明のスイッチやブレーカーの近くや階段の1段目などに設置しておくと、暗い中でもすぐに位置がわかるので便利です。

すでに蓄光テープを使用しているなら代わりになると思います。

 

めじるしライトは電池式で1日12時間点灯していても、約2年間電池がもちます。

長寿命で、電池はかんたんに交換できるのでメンテナンスに手間はあまりかかりません。

 

めじるしライトの大きさは指2本分くらいの大きさです。

昔ながらの電気スイッチ盤と同じくらいです。

 

取り付けも両面テープで貼り付けるだけなので設置も簡単です。

電池交換のたびに両面テープを貼り替える必要もありません。

両面テープでとめる部品で取り外し可能です

両面テープでとめる部品は取り外し可能です

 

>>「アイリスオーヤマ めじるライト」のレビューはこちら

 

 

おすすめガジェット MacBookスタンド「Bluelounge Kickflip」

「Bluelounge Kickflip」箱

「Bluelounge Kickflip」箱

Bluelounge Kickflip」はMacBook用のPCスタンドです。

MacBookの裏面に貼り付けて使うシンプルなスタンドで、スタンドを使用する時にパチっと開くだけの簡単セッテイングです。

 

まちゃ
まちゃ

片手でできるので便利です。

 

「Bluelounge Kickflip」は薄型ですが、スタンドを立てない状態の「Kickflip」の厚さは5mmほどです。

立てない状態だと少し滑りやすいです。

Kickflipの厚さは約5mm

Kickflipの厚さは約5mm

 

スタンドを立てた状態だと机に接する部分がラバー素材でできているのですべりにくくなっています。

タイピング中にMacBookがずれてしまうことも無いので良いです。

黒色部分がスタンド、右側がラバー素材

黒色部分がスタンド、右側がラバー素材

 

スタンドを立てると約4cmほど高くなります。

高さは3~4cm

高さは3~4cm

 

立てた時の角度は人間工学に基づいた角度になるように設計されているので、タイピングしやすいです。

まちゃ
まちゃ

思っていた以上にタイピングしやすいです。

4cmも高くなるので、排熱のためのエアスペースが確保できて冷却効率が上がります。

 

 

>>「Bluelounge Kickflip」のレビューはこちら

 

 

おすすめガジェット 完全ワイヤレスイヤホン「DZBES-100-D」

「DZBES-100-D」

「DZBES-100-D」

「DZBES-100-D」はドン・キホーテで販売されている、ドン・キホーテ製の完全ワイヤレスイヤホンです。

価格は6,000円ほどとお手頃な価格で音質はそれなりといった感じです。

音質はそれなりですが聴けないレベルではないです。

一番のおすすめポイントは、スマホ本体との接続が安定しているところと、音の遅延をあまり感じない点です。

「SONYのWF-1000X」など完全ワイヤレスイヤホンを試しましたが音の遅延がひどかったり、接続が不安定でイマイチな製品がばかりでした。

 

 

>>「DZBES-100-D」の詳細はこちら

 

 

購入して良かったパソコンパーツ

おすすめガジェット グラボ MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」

MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」

自宅でメインに使用しているパソコンはデスクトップ型の自作パソコンなのですが、基本的なパーツは6年ほど年数が経ってしまいました。

4Kモニターも手頃な価格のモニターの製品が増えてきたので作業環境を4Kのデュアルモニターにしたくなりました。

6年ほど前のグラボでは4Kモニターへの出力もできないので、4Kモニターを買い換える前にグラボを新しくしました。

 

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」は1万5千円くらいの価格で消費電力は75Wと、消費電力は少ないですが最新のゲームも動かせるスペックのミドルクラスのコスパの良いグラボです。

ミドルスペックですが、6年ぶりに買い替えたのでスペックは3倍にもなりました。

 

ロープロファイル対応

MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」はロープロファイル対応なので、スリム型パソコンにも使用できます。

小型パソコンにしてはハイスペックなパソコンにアップグレードできるのも魅力です。

 

出力ポートはHDMI2.0b、DisplayPort1.4の2つが4Kのリフレッシュレート60Hzに対応しているので、4Kモニターのデュアルディスプレイ化も問題なく構築できます。

出力ポートはDP,HDMI、DVIの3つ

 

>>MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」のレビューはこちら

 

 

 

おすすめガジェット 4Kモニター DELL「U2718Q」

DELL「U2718Q」は美麗な画質なのHDR対応の4Kモニターです。

フレーム・ベゼルの幅は7.3mmしかない「InfinityEdge」という名称の超薄型ベゼルで画面への没入感が抜群です。

 

また、スタンドを除いたモニターだけの重さが3.7kgしかなくて軽いです。

モニターが軽いのでモニターアームへの設置もしやすいですし、取り付けられるモニターアームの選択肢が広がるメリットもあります。

 

>>DELL「U2718Q」のレビューはこちら

 

 

 

おすすめガジェット コンビニコーヒーをより楽しむ「真空カップ」

パール金属・真空カップ

私はよくコンビニコーヒーを飲みます。

最近のコンビニコーヒーは24時間いつでも、美味しくて割安のコーヒーを楽しめるコスパの良いコーヒーだと思います。

コンビニコーヒーを飲んでいて気になるところは、アイスコーヒーは結露で水滴がつくので飲むたびに指が濡れたり、底に水がたまるのが面倒でした。

氷が溶けて味が薄くなるのも残念です。

また、ホットコーヒーは熱くて持ちにくかったり、すぐに冷えてしまうのが残念でした。

  • 結露による水滴
  • 氷が溶けて味が薄くなる
  • ホットーヒーが冷めて美味しくなくなる
  • 熱くて持ちにくい

 

このパール金属の「真空カップ」で、手軽に改善できるのでコンビニコーヒーを少しでも長く楽しみたい人におすすめです。

 

真空カップは2重構造になっていて、熱を外に逃がしにくくなっているので、コーヒーの温度を長く保つことができます。

コンビニコーヒーをそのまま真空カップに入れるだけなので、掃除などのメンテナンスもほとんどいらないところも使いやすいです。

 

パール金属の真空カップには見た目はほぼ同じですがサイズ違いで4種類あります。

多少隙間ができたりで保温・保冷性能は落ちますがサイズ違いでも利用できます。

アイスホット
品番HB-1894HB-1896HB-1337HB-1338
サイズレギュラーラージレギュラーラージ
外径(mm)85908085
高さ(mm)10512095105

 

ファミマのアイスコーヒーMサイズは、サイズは真空カップにちょっとだけ隙間がある感じでしたがほぼピッタリでした。

ファミマのホットコーヒーのMサイズにはちょっと大きい感じで、少しグラグラしますが普通に飲めました。

ファミマ・アイスMサイズ

ファミマ・アイスコーヒーMサイズ

ファミマ・ホットMサイズ

ファミマ・ホットコーヒーMサイズ

 

 

 

 

 

「2019年購入してよかった、おすすめガジェット」まとめ

購入してみて良かったものをまとめてみると、ワイヤレス技術が使われているものが多かったです。

電動歯ブラシのドルツも充電はワイヤレス充電ですし。

ワイヤレス技術は、地味だけど確実にプチストレスが減らせるので積極的に導入したいですね。

 

 

それでは、今回はこれまで。

ありがとうございました。

 

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