長時間再生の完全ワイヤレスイヤホン

レビュー!Anker Soundcore Liberty Air 2 Proは快適な機能満載イヤホン

4.5

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro レビュー

この記事では強力なノイキャン搭載の「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」をレビューしました。
音質は低音強めでワイヤレス充電、外音取り込み、装着検出など快適機能も充実したコスパが良い完全ワイヤレスイヤホンです。

通勤・通学・作業中に音楽を楽しむとき、ケーブルを全く使わない完全ワイヤレスイヤホンは、一度使ってみると普通のイヤホンには戻れないほど快適になります。

カバンからの出し入れも簡単ですし、周りにケーブルが引っかかる心配も無いので楽ちんです。

まちゃ
まちゃ

愛用している必須ガジェットの1つです。

 

ノイキャン搭載や音質、カスタマイズ性が向上した「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、Ankerのイヤホンとしては少し高めの価格です。

ノイキャン搭載や音質、カスタマイズ性が向上

 

その分ノイキャン性能は優秀ですし、装着状態検出やワイヤレス充電といった快適な機能もあり、機能満載となっています。

装着状態検出やワイヤレス充電といった快適な機能

 

音質は低音が少し強めですが、専用アプリからカスタマイズができます。

専用アプリからカスタマイズができます

 

ノイキャンが不要なら「Pro」が付いていない、より小型の「Soundcore Liberty Air 2」で充分かもしれません。

小型の「Soundcore Liberty Air 2」で充分かも

 

ノイキャン搭載のAirPods Proは少し高くて手を出しにくなら、狙い目のワイヤレスイヤホンだと思います。

狙い目のワイヤレスイヤホン

まちゃ
まちゃ

コスパが良いです!

この記事では「レビュー!Anker Soundcore Liberty Air 2 Proは快適な機能満載イヤホン」について紹介します。

 

気になるところまで読み飛ばす
ペアリング方法を見る ペアリング方法を見る

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの音質と操作を見る Soundcore Liberty Air 2 Proの音質と操作を見る

 

 

スポンサーリンク
この記事を書いた人:まちゃ
ガジェット好き 自作PC歴20年超え スマホゲームのエンジニア アニメ・ゲーム好き

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の概要

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の概要

Soundcore Liberty Air 2の上位モデルである、「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」の主な特長と仕様・スペックを紹介します。

 

特長

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro は、以下のような特長を持った完全ワイヤレスイヤホンです。

  • 優秀なノイキャン
  • 外音取り込み機能
  • 装着状態検出
  • ワイヤレス充電
  • 防水対応
  • タッチセンサー操作
  • アプリでカスタマイズ可能
  • 対応コーデック:SBC、AAC
  • イヤホン単体で7時間連続再生
  • ケース込みで26時間再生
  • USB-Cケーブルで充電

 

Ankerでは初めてのノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホンです。

ノイキャン性能は優秀でワイヤレス充電(Qi)など、便利な機能も搭載しているコスパが良いイヤホンに仕上がっています。

同じノイキャン搭載のSoundcore Life A2 NCとの比較記事も、よければ あわせてお読みください。

 

仕様・スペック

メーカーAnker
型番Soundcore Liberty Air 2 Pro
連続再生(イヤホン)7時間
連続再生(ケース含)26時間
充電端子USB-C
操作方法タッチ
外音取り込み対応
ワイヤレス充電対応
イヤホンの重さ5.2g
Bluetooth5.0
対応コーデックSBC / AAC
防水規格IPX4
発売時期2021年1月
参考価格13,000円

 

 

スポンサーリンク

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の同梱物

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の同梱物

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」には、以下の付属品が同梱されています。

  • 充電ケース
  • イヤホン本体
  • USB-Cケーブル(約60cm)
  • イヤーチップ(9種類)
  • マニュアル

 

耳の穴に入れるシリコン製イヤーチップは、「 XXXS / XXS / XS / S / M / M+ / L / L+ / XL 」の9種類付属しています。

シリコン製イヤーチップ

まちゃ
まちゃ

柔らかいシリコン製です

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの充電ケースはワイヤレス充電にも対応していますが、ケーブルでも充電可能なのでUSB-Cケーブルが1本付属しています。

ケーブルの長さは約60cmで、持ち運びや収納に便利なマジックテープの結束バンド付きです。

USB-Cケーブルが1本付属

 

スポンサーリンク

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の外観

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の外観

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」はスポーツの汗や雨ていどなら大丈夫な、生活防水仕様(IPX4)に対応した完全ワイヤレスイヤホンです。

防水規格IPX4とは

「水の飛まつによる影響がない」という国際的にも決められた基準の防水規格です。

防水規格自体は「電気機械器具の外郭による保護等級(JIS C 0920)」で定められています。

引用:Wikipedia|電気機械器具の外郭による保護等級

つまり防水規格IPX4とは
水泳など水の中での使用は難しいですが、雨や汗などの日常生活では問題ありません。

 

イヤホンは直線的なデザインがシンプルでカッコいい。

soundcoreのロゴ辺りがタッチセンサーになっています。

soundcoreのロゴ辺りがタッチセンサー

 

イヤホンの右・左 を見分ける方法

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proはイヤホンの裏側に「L(左)」と「R(右)」が分かるようにプリントされています。

イヤホンの右・左 を見分ける方法

 

音楽再生中のLEDランプ

音楽再生中のLEDランプ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proは音楽を再生中など、音がなっているときにLEDランプは点灯しないです。

 

充電ケースの外観

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの充電ケースは、光沢のないプラスチック製です。

光沢のないプラスチック製

 

充電ケースのフタは、後ろにスライドさせてオープンさせます。

イヤホンの出し入れするとき、フタが勝手に閉じないので使いやすい仕組みです。

スライドさせてオープン

 

イヤホンをつまみやすく、取り出しや収納がしやすい形状です。

取り出しや収納がしやすい形状

 

充電ケースの裏側にUSB-C端子とボタンがあります。

裏側にUSB-C端子とボタン

 

ケースの底はツルッとしていて、滑り止めも無い作りなのが少し残念でした。

滑り止めも無い

 

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の大きさと重さ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro の大きさと重さ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は 6 x 6 x 3 cmくらいの直方体で、手のひらに乗るコンパクトさです。

ポケットに入れるにはキツそうですが、カバンには収納しやすい形です。

 

大きさ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの充電ケースの大きさは、横幅6cmの直方体っぽい形状かたちです。

横幅6cmの直方体

 

ケースの縦幅の大きさも、約6cmです。

縦幅の大きさも、約6cm

 

充電ケースの高さは約3cmです。

充電ケースの高さは約3cm

 

重さ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proのイヤホンの重さは片耳1つだけでは 約5.2g で、両耳あわせると 約10g になります。

他社の完全ワイヤレスイヤホンでも4~6gくらいの製品が多いので、重いわけでは無いです。

片耳1つだけでは 約5.2g

 

イヤホンも含めた合計の重さは、約61gです

合計の重さは、約61g

ケースだけの重さは50gと軽めです。

ケースだけの重さは50g

まちゃ
まちゃ

スマホの半分くらいの重さ

 

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの充電について

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの充電について

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」の充電ケースは、ワイヤレス充電(Qi充電)にも対応しているのが魅力の1つです。

毎日使うなら置くだけ充電は、かなり快適になります。

 

ワイヤレス充電器が無いなら、Androidスマホでも使う汎用性の高いUSB-Cケーブルで充電ができます。

汎用性の高いUSB-Cケーブルで充電ができます

USB-Cは最近のAndroidスマホなら対応しているので、ケーブルを統一できてスッキリします。

まちゃ
まちゃ

USB-Cは向きを気にしなくて良いケーブルです

 

 

イヤホンの充電状態の確認方法

イヤホンの充電状態の確認方法

イヤホンを充電ケースに収納してフタを閉じると、電源がオフになり充電が開始されます。

フタを閉じたときに、1番目と3番目のLEDランプが点滅します。

 

充電ケースの充電状態の確認方法

充電ケースの充電状態の確認方法

充電ケースの前面には、充電ケース自体の電池残量がわかるLEDランプが3つ並んでいます。

フル充電へ近づくにつれLEDランプが点灯していきます。

 

充電ケースのLEDの点灯の仕方と、充電状態を一覧にすると、このようになります。

LEDの点灯の仕方電池残量
●●1~30%
●●30~70%
●●●70~100%

 

まちゃ
まちゃ

充電時間は2時間と、早く充電ができます。

 

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro のバッテリー性能

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro のバッテリー性能

完全ワイヤレスイヤホンの弱点の1つには、再生時間の短さ(バッテリー性能)があります。

イヤホン本体が小型なので搭載できるバッテリーにも限界があります。

2020年では性能が向上し、イヤホン単体での連続再生時間は5~8時間ほどのイヤホンが多い印象です。

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの再生時間は、そこそこの性能となっています。

 

1度に7時間連続再生できる

1度に7時間連続再生できる

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro は、イヤホン単体で1度に連続で7時間使うことができます。

専用の充電ケースとあわせて使うことで最大26時間の使用ができるので、1~2日くらいなら充電無しで使えそうです。

ただし、ノイキャンや外音取り込み機能を使っていると、少し再生時間が短くなってしまうのが注意点です。

まちゃ
まちゃ

ノイキャン使ってると物足りないかも

 

急速充電に対応

急速充電に対応

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro は、急速充電に対応していて、15分の充電で3時間使えるようになります。

イヤホン本体のバッテリーが無くなっても、すぐにまた聴けるようなるのが良いところです。

 

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proのペアリング方法

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proのペアリング方法

「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は一度ペアリング作業をしてしまえば、次からはフタを開けるだけで自動的に接続してくれます。

まちゃ
まちゃ

開けるだけで、すぐに音楽を聴けるのは便利です

 

「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」 ペアリング方法はとても簡単です。

この記事では、iPhoneを使ってペアリング方法について紹介します。

 

ペアリング方法
  • STEP 1
    ペアリング待機モードにします

    ペアリング待機モードにします

    初めて使う場合は、ケースのフタを開けるだけでペアリングモードになります。

     

    他の機器とも接続したい場合は、ケース裏のボタンを3秒間長押しするとペアリング待機モードになります。

  • STEP 2
    ペアリング待機モードの状態を確認する

    ペアリング待機モードの状態を確認

    イヤホンが速く点滅している状態が、ペアリング待機状態の合図です。

  • STEP 3
    設定から Bluetooth を選択する

    「Bluetooth」をタップする

    「設定」画面から Bluetooth をタップして選択します。

  • STEP 4
    「Soundcore Liberty Air 2 Pro」を選択する

    「Soundcore Liberty Air 2 Pro」を選択

    イヤホンが白色に点滅していることを確認して、「Bluetooth」をオンにして少し待ちます。

    デバイスに「Soundcore Liberty Air 2 Pro」と表示されるので、タッチして選択します。

  • STEP 5
    「Soundcore Liberty Air 2 Pro」が追加されればOK

    Soundcore Liberty Air 2 Pro」が追加されればOK

    自分のデバイスに「Soundcore Liberty Air 2 Pro」が追加されて「接続済み」と表示されていればOKです。

まちゃ
まちゃ

次からはフタを開けるだけで使えます

 

一度ペアリングしてしまえば、充電ケースのフタを開けるだけで自動的に接続してくれるのは本当に便利です。

毎回ペアリング作業をすることなく、すぐに音楽を聴くことができるようになるのは使っていて快適です。

 

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの音質と操作

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proの音質と操作

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」のイヤホン操作はボタン式ではなく、触れるだけのタッチセンサー式となっています。

操作するときに耳へ押し込むことがなく耳穴が痛くならないのも操作しやすいポイントです。

まちゃ
まちゃ

操作で耳が痛くならないよ

 

「soundcoreのアイコンロゴ部分」がタッチセンサーになっています。

 

音声通信技術

Soundcore Liberty Air 2 ProはBluetooth 5に対応していて、音声コーデックSBC、AACに対応しています。

新技術のaptX・aptX Adaptiveには対応していませんが、iPhoneは未対応ですし、あまり気にならないかも。

 

音質チェック

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro は、デフォルト状態では少し低音が強めの音質でした。

好みの音質でなくても、専用アプリから自由にカスタマイズができます。

専用アプリから自由にカスタマイズができます

 

デフォルト設定でサウンドチェックをしてみると、低域が少し強めのチューニングでした。

サウンドチェック※精密な測定ではないので参考程度にどうぞ。

 

 

ノイズキャンセリング機能

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro はAirPods ProSONY WF-1000XM3のようにノイズキャンセリング機能があります。

室内の空調で試した感じでは、AirPods Proにも負けないくらいノイズをカットする強力さでした。

 

しかもノイキャンモードは「交通機関」「屋内」「屋外」と、シーンにあった環境音をキャンセリングしやすくしてくれます。

ノイキャンモード

 

 

ノイキャンの切替方法はアプリから変更できますが、2秒間長押しすることでON/OFFを切り替えることができます。

 

外音取り込み(アンビエント)機能

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proはイヤホンを装着していても周りの音を聞きやすくする「外音取り込み(アンビエント)機能」も搭載しています。

オンにしていると周囲の音をひろってくれるので、駅のアナウンスや会話が聴こえやすくなって便利です。

 

外音取り込み機能を使ってみると、静かな場所ではホワイトノイズが少し気になりました。

まちゃ
まちゃ

大きなノイズではないです。

 

外音取り込み機能のON/OFFはデフォルトでは変更できないですが、専用アプリから設定することができます。

外音取り込み機能のON/OFF

 

音の遅延

スマホアプリ(ソシャゲ)でも完全ワイヤレスイヤホンを使用するので、音質以上に大事にしている要素が音の遅延です。

iPhone XS Max で試してみましたが、Anker Soundcore Liberty Air 2 Proはキャラクターボイスとテキストのタイミング、SEなどもズレが無く遅延を感じませんでした。

YouTubeで動画を見ても人の口パクと声がズレるなどの、違和感も無かったです。

まちゃ
まちゃ

音がズレる感じは無かったです

 

音楽を再生中のイヤホン操作

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proはデフォルトの設定では、イヤホン単体で再生/一時停止・曲移動ができます。

アプリでカスタマイズ可能ですが、同時に設定できる種類が少ないのが残念な点です。

ボタンの操作方法
  • 音楽を 再生 / 一時停止
    • 2回連続でタッチ
  • 次の曲へ
    • 2回連続でタッチ
  • ノイキャン切り替え
    • をどちらか2秒間ふれる

 

カスタマイズすれば、音量調整もイヤホンから操作できます。

 

音量調整もイヤホンから操作できます

まちゃ
まちゃ

基本的な操作が選べます

 

便利な設定

デフォルトの設定ではタッチしても音がならないので、ちゃんとタッチできたか分かりにくいです。

そんなときは設定画面から「タッチ音」を有効にしておくと、タッチの反応が聴こえて少し便利になります。

「タッチ音」を有効

また、装着状態を検知して音楽を一時停止・再生を自動でしてくれる機能も便利です。

 

電話系とその他の操作

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proは電話に出たり、通話を終了させたり、着信拒否もイヤホン単体で操作ができます。

ボタン操作方法
  • 電話に出る
    • 着信中にどちらか2回連続でタッチ
  • 電話を切る
    • 通話中にどちらか2秒間ふれる
  • 着信を拒否する
    • 着信中にどちらか2秒間ふれる

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro レビューまとめ

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro レビューまとめ

この記事では「レビュー!Anker Soundcore Liberty Air 2 Proは快適な機能満載イヤホン」について紹介しました。

 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」は優秀なノイズキャンセリング、ワイヤレス充電、装着状態検出機能を搭載しながら1,3000円に抑えられた良イヤホンです。

Ankerにしては高めの価格ですが、ノイキャンを搭載しているAirPods Proは3万円近くするので、かなりコスパが良いと思いました。

ノイキャンが不要なら、より小さくて価格も抑えられている「Pro」が付いていない「Anker Soundcore Liberty Air 2」が良いと思います。

ノイキャン付きでコスパの良い完全ワイヤレスイヤホンを探しているなら、「Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro」がおすすめです。

 

それでは、今回はこれまで。

お読みいただき、ありがとうございました。

この記事で紹介した完全ワイヤレスイヤホン

 

前モデル「Soundcore Liberty Air 2」のレビュー記事もあわせてお読みください。

 

その他 人気の完全ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホンをもっと見る

 

スポンサーリンク

Amazonで安く買い物する方法

ガジェットなどをAmazonでお得に買い物するには、Amazonギフト券にあらかじめチャージしてから購入するのがおすすめです。

Amazonギフト券は現金でチャージするたびにポイントが 最大2.5% 貯まります。

現金派クレカを持てなくても、Amazonギフト券を活用するとお得です!

 
\ 最大2.5%のポイントバック /
現金なので安心
クレカ無くてもOK
5千円以下の完全ワイヤレスイヤホン
5,000円以下のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン

2万円を超えるハイスペックな完全ワイヤレスイヤホンもありますが、5,000円以下でコスパの良いワイヤレスイヤホンもあります。

5,000円以下のおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介します。

\ 今すぐチェック /
完全ワイヤレスイヤホン
このページをシェアする
プロガジ

コメント

目次へ
タイトルとURLをコピーしました