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【買うべき!】2020年AVIOTのおすすめ完全ワイヤレスイヤホン

AVIOTは日本のメーカーブランドで、日本人が聴きやすい音にこだわりを持ってチューニングしているのが特長です。

凛として時雨のピエール中野さんが監修した完全ワイヤレスイヤホンもあり、音質面でも優秀なイヤホンがそろっています。

 

私はノイキャンセリングが使いやすいSONY「WF-1000XM3」を使うことが多いですが、作業など長時間イヤホンを使いたいときはAVIOTを使っています。

AVIOTはイヤホン単体で連続10時間以上も音楽を楽しめるイヤホンもあるので、作業中にも使いやすいです。

 

この記事では、「【買うべき!】2020年AVIOTのおすすめ完全ワイヤレスイヤホン」について紹介します。

 

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AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンを一覧で比較

2019年から2020年にAVIOTから発売された完全ワイヤレスイヤホンで、主な性能を一覧にしてみました。

どれもおすすめなので、自分にあった性能のイヤホンを見つける参考にしてみてください。

 

モデル名発売日目安の価格重さワイヤレス充電充電ポート防水性能連続再生時間合計再生時間アプリ対応操作レビュー記事anker公式

TE-D01i
20年03月9,700円68g非対応USB-CIPX58時間30時間対応ボタンレビュー記事へ公式サイトへ

TE-D01d mk2
19年12月12,000円92g対応USB-CIPX511時間120時間対応タッチセンサーレビュー記事へ公式サイトへ

TE-BD21f-pnk
19年07月22,000円51g非対応USB-CIPX57時間25時間非対応ボタンレビュー記事へ公式サイトへ

TE-BD21f
19年07月16,000円51g非対応USB-CIPX57時間25時間非対応ボタン公式サイトへ

TE-D01g
19年04月8,800円48g非対応USB-CIPX710時間50時間非対応ボタンレビュー記事へ公式サイトへ

TE-D01d-kzn
19年02月9,900円73g非対応Micro USBIPX49時間100時間非対応ボタン公式サイトへ

TE-D01d
19年02月12,000円73g非対応Micro USBIPX49時間100時間非対応ボタンレビュー記事へ公式サイトへ

TE-D01e
19年02月5,880円90g非対応Micro USBIPX47時間20時間非対応ボタン公式サイトへ

 

 

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AVIOTのおすすめ完全ワイヤレスイヤホンを選ぶポイント

AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンを選ぶうえで、音質はもちろん重要ですが、その他のポイントには下のような項目があります。

  • USB-Cケーブルで充電できるか
  • ワイヤレス充電できるか
  • 再生時間が長いか
  • 重さが軽いか
  • 防水対応か
  • タッチセンサーボタンか
  • 専用アプリに対応しているか

 

充電環境

汎用性も高くてケーブルを統一できてスッキリします。

完全ワイヤレスイヤホンは毎日のように使うのもなので、充電する方法も簡単で快適にしたいです

AVIOTでは2019年4月以降のモデルは、上下がなくてケーブルを挿すのが簡単なUSB-Cケーブルに対応しているので充電しやすいです。

AVIOTは充電ケースと合わせて使うと100時間以上も使えて、電池容量が多いイヤホンがあるので充電回数を減らせる場合もあります。

 

再生時間

AVIOT TE-D01d のバッテリー性能

完全ワイヤレスイヤホンは、途中で充電ケースに収納して充電せずに使える連続再生時間も大事なポイントです。

他社のメーカーをみても2019年のイヤホンでは、5時間以上も連続して音楽を聴けるモデルが多いです。

AVIOTのイヤホンでは、11時間以上も連続再生が可能なイヤホンもあるので連続再生時間だけをみても魅力的な製品があります。

充電ケースとあわせて100時間以上も使える完全ワイヤレスイヤホンがあるので旅行や出張でも安心です。

 

 

防水対応が安心

AVIOT TE-D01d mk2 は1度に11時間連続再生できる

AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンは、どれも防水対応しているので、小雨や運動で汗をかいても安心して使えます。

30分水に浸けても大丈夫なIPX7に対応しているイヤホンもありますが、水泳しながら使えるというほどではないので注意です。

 

 

イヤホンでの操作性

AVIOT TE-D01d mk2 の音質と操作

ワイヤレスイヤホン単体で再生・一時停止・曲送りなど操作する際に、タッチセンサー式かボタン式かどうかも好みが分かれると思います。

ボタン式は押した感が感じられて確実に操作できますが、耳穴に向かって押し込む形になるので少し耳が痛くなるかもしれません。

タッチセンサー式は操作は軽く触れるだけで簡単に操作できますが、誤タッチに反応してしまう可能性があるのがデメリットです。

AVIOではほとんどのモデルがボタン式ですが、TE-D01d mk2はタッチセンサー式になっています。

 

音質

AVIOTのイヤホンは、日本人が聴きやすい音にチューニングしているので音質についても人気があるメーカーです。

中でも「TE-BD21f-pnk」は、凛として時雨のピエール中野さんが監修している音質をさらに特化したモデルもあるのが特長です。

 

専用アプリでカスタマイズ

AVIOTのイヤホンをカスタマイズできる専用アプリは2020年1月にリリース予定ですが、ボタンなどのカスタマイズもできるようになる予定です。

音質なども変更できるそうなので、より好みの音にカスタマイズもできそうなのでカスタマイズも良くなりそうです。

 

 

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おすすめのAVIOT完全ワイヤレスイヤホン

AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンは、日本人が聴きやすいようにチューニングしているということもあり、どれも音質が良いです。

充電ケースが少し大きくはなりますが、再生時間が長いのもAVIOTのイヤホンの特長の1つと言えます。

音質と電池の持ちの良さを重視しているならおすすめのイヤホンがそろっています。

毎日のように完全ワイヤレスイヤホンを使っている私が選ぶ、AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンはこちらです。

 

【1位】TE-D01d mk2

AVIOT TE-D01d mk2 の大きさと重さ

AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンで、1番のおすすめは「TE-D01d mk2」です。

価格は1万2千円とちょい高めですが「TE-D01d mk2」の、以下の点がおすすめポイントです。

  • タッチセンサー
  • 充電環境
  • 音質
  • 再生時間
  • カスタマイズ性

 

「AVIOT TE-D01d mk2」は、側面のボタンとロゴ部分のタッチセンサーの2つが備わっています。

リリース予定の専用アプリから、タッチセンサーの役割を変更できるのでカスタマイズ性も高いです。

AVIOT TE-D01d mk2 の音質と操作

 

AVIOT TE-D01d mk2は、イヤホン単体で11時間も連続再生が可能な完全ワイヤレスイヤホンです。

他社のメーカーを見ても10時間を超えるイヤホンはほとんど無いので、長時間音楽を楽しみたいなら魅力的です。

AVIOT TE-D01d mk2 は1度に11時間連続再生できる

 

イヤホン単体での連続再生時間も長いですが、充電ケースとあわせた合計での再生時間も120時間とかなりの長時間再生ができます。

ちょっとした旅行や出張なら充電を気にせずに使えるイヤホンです。

AVIOT TE-D01d mk2 の外観

 

AVIOT TE-D01d mk2の充電ケースは、ワイヤレス充電(Qi)に対応しています

置くだけなので、毎日使うなら、より快適です。

充電環境も優秀になりました

 

ワイヤレス充電器が無いなら、汎用性の高いUSB-Cケーブルで充電できます。

USB-Cケーブルは上下を気にしなくて良いので挿しやすく、Androidでも使うのでスマホとも一緒に使えるのが便利です。

ケースの裏側にはUSB-Cポートが1つあります。

 

イヤホンの重さは片耳1つだけでは約7gと、数値的には少し重いかもしれませんが、慣れれば気にならない重さです。

イヤホンの重さは片耳1つだけでは 約7g

 

急速充電に対応していて、15分の充電で2時間使えるようになります。

イヤホン本体のバッテリーが無くなっても、すぐにまた聴けるようなるのが良いところです。

 

>> 「AVIOT TE-D01d mk2」の詳細なレビューはこちら

 

 

価格を抑えたいなら「TE-D01g」

AVIOT TE-D01g 外観

AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンで、できるだけ価格を抑えたいなら8千円台の「TE-D01g」がおすすめです。

「AVIOT TE-D01g」のおすすめポイントの特長は、このような点があります。

  • 日本人向けの音質チューニング
  • 高い防水性能
  • 10時間連続再生
  • USB-Cケーブル対応

 

「AVIOT TE-D01g」は、ワイヤレス充電には対応していませんが、汎用性の高いUSB-Cケーブルで充電できます。

USB-Cケーブルは上下を気にしなくて良いので挿しやすく、Androidでも使うのでスマホとも一緒に使えるのが便利です。

ケース背面の下の方にUSB Type-C端子があります

 

「TE-D01g」の防水性能は完全ワイヤレスイヤホンでは、かなり高い防水規格IPX7に対応しています

防水規格IPX7は、少しの間だけなら水の中に入れても大丈夫な防水性能なので、雨やシャワーでも気にすること無く使用できます。

AVIOT TE-D01gイヤホン本体の大きさ

 

「AVIOT TE-D01g」はイヤホン単体で、最大10時間も連続再生が可能な完全ワイヤレスイヤホンです。

他社のメーカーを見ても10時間を超えるイヤホンはほとんど無いので、長時間音楽を楽しみたいなら魅力的です。

AVIOT TE-D01gイヤホンはボタン式です

 

イヤホン片耳1つだけでは約4.6gで、完全ワイヤレスイヤホンとしては軽い方です。

イヤホン片耳1つだけでは約 4.6g

 

急速充電にも対応していて、10分の充電で3時間使えるようになります。

イヤホン本体のバッテリーが無くなっても、すぐにまた聴けるようなるのが良いところです。

ちょっとした休憩を取るときに充電すれば、ずっと使っていられます。

本体のLEDランプがオレンジ色に点灯

 

 

>> 「AVIOT TE-D01g」の詳細なレビューはこちら

 

 

AVIOTのおすすめ完全ワイヤレスイヤホンまとめ

この記事では、「【買うべき!】2020年AVIOTのおすすめ完全ワイヤレスイヤホン」について紹介しました。

AVIOTのイヤホンは、日本人が聴きやすい音にこだわってチューニングしているので音質は問題ないです。

この記事で紹介したイヤホンは私の個人的なおすすめなので、自分が重要だと思う性能で探すとベストパートナーが見つかると思います。

 

それでは、今回はこれまで。

お読みいただき、ありがとうございました。

この記事で紹介した完全ワイヤレスイヤホン

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