【2018】ソシャゲエンジニアがAmazonで買ってよかったものまとめ

2018年もAmazonには、お世話になりました。

私はAmazon以外にも楽天市場などのショップも利用しますが、一番利用しているのはAmazonです。

楽天は楽天証券で楽天ポイントが使えるようになり、楽天での購入を悩むことも増えました。

それでも、Amazonは商品の豊富さや安定した低価格、お急ぎ便などはやっぱり便利です。

 

今年もAmazonで購入したもので生活がさらに便利・快適になりました。

このページでは2018年にAmazonで実際に購入してよかったものを紹介します。

 

 

2018年に購入して良かった「家電」

家電はワイヤレス化や自動化させる製品の購入が増えてきてます。

暗くなったら自動で電気がついたり、ワイヤレス充電など、ワイヤレス技術が使われていますね。

まだまだ高価なスマート家電を買わなくても、スマートリモコンの「Remo mini」を使えば同じことができるのも便利でした。

スマートリモコン|Nature「Remo mini」

Nature Remo mini は小さい!

Nature「Remo mini」はスマートリモコンです。

ネット接続できないリモコンを登録することで、家の外からでも操作できるようにできる機能があります。

 

一番やりたかったことは、帰宅する前に冷暖房の電源をいれることでした。

 

「Remo mini」を使えば、普通のリモコン式のエアコンが外から操作できるので便利です!

冬のこの時期、帰宅して部屋が暖かいのは本当に最高です。

 

 

Wi-Fi接続できるスマート家電のエアコンも登場していますが、買い換えるには高額すぎます!

Remo miniなら7千円くらいでエアコンをスマート家電化できるので最強すぎます!

 

これから、Google HomeやAmazon Echoと連携させる予定なので期待値も高いです。

 

>>Nature「Remo mini」の詳細レビューはこちら

 

 

 

 

LED照明|アイリスオーヤマ「丸型LEDランプ」

アイリスオーヤマ 丸型LEDランプ」は昔ながらの和室の天井照明を電気工事無しで、普通の蛍光灯からリモコン操作できるLEDランプに変更できる商品です。

今まで丸型の蛍光灯照明の真ん中ならぶら下がっていたひもが無くなって部屋が広く使えます。

寝る前や、夜中にトイレに行く時、朝起きる時にひもを探す手間がなくなるので快適になります。

 

LEDランプは蛍光灯よりも長持ちで低消費電力で省エネで電気代の節約にもなります。

初期費用は少しかかりますが長い目で見るとお得です!

 

また、蛍光灯が切れて交換する回数が激減するのでメンテナンスが少なくて助かります。寿命が10年じゃなくても8~9年間取り換えないでよくなるのは生活変わりますね。

 

>>「アイリスオーヤマ 丸型LEDランプ」の詳細レビューはこちら

 

 

 

照明|アイリスオーヤマ「めじるしライト」

アイリスオーヤマの「めじるしライト」は1個あたりの価格は数百円と安いですが、生活が少し快適になります。

めじるしライトは明るさセンサーが搭載されていて、周りが暗くなったら自動的に点灯します。

 

私は自宅廊下にあるトイレのスイッチの上に設置しました。

夜中にお手洗いに行く時にボタンの位置が分かりやすくなるので、手探りする手間が減ります。

ちょっとしたことですが、便利です。

 

スイッチ以外にも階段の1段目の目印に設置しておくと暗い中で階段を踏み外す心配も減ります。

約2年間も電池が持つので電池交換の手間もほとんどかからないのもメリットです。

 

取り付けは裏面の両面テープで貼るだけなので工具不要で簡単です。

真ん中の半透明のホルダーをずらせば本体を外せるので電池交換も簡単です。

 

>>アイリスオーヤマ「めじるしライト」の詳細レビューはこちら

 

 

>>アイリスプラザでこの商品の詳細を見る

 

電動歯ブラシ|パナソニック「ドルツ EW-DP52」

今までパナソニックのドルツを使用していましたが数年ぶりに電動歯ブラシを買い替えてみました。

最近のパナソニック電動歯ブラシ・ドルツにはW音波式というヨコとタタキで強力な振動でキレイにしてくれます。

 

購入した「ドルツ EW-DP52」の1世代前の「EW-DP51」が家電批評2018年9月号でBEST BUYで1位に選ばれていたのが購入を検討したきっかけでした。

音波振動式の本家本元であるフィリップス「ソニックケアー」、回転式のブラウン「オーラルB」をの性能を超えて、振動・持ちやすさ・磨き性能の三冠王に輝いていました。

 

実際に使用してみても、重すぎず持ちやすいので歯を磨いていても疲れません。

磨き性能もW音波式、すごい!という実感できるほど磨いてくれている感が強いです。

 

値段は少し高めでしたが、歯の健康を保つためには良い電動歯ブラシでした。

 

>>パナソニック「ドルツ EW-DP52」の詳細レビューはこちら

 

 

自然気化式のエコ加湿器|積水樹脂「うるおい ちいさな森」

積水樹脂の自然気化式ECO加湿器はこんな方にオススメです。

  1. メンテナンスが楽
  2. 水の取り替えが簡単
  3. 抗菌・防カビ性能がある
  4. 電気を使いたくない
  5. 静かな加湿器がよい
  6. 安全な加湿器がほしい
  7. どこにでも設置したい
  8. 加湿性能は高くなくて良い人

 

抗菌・防カビ性能付き

抗菌・防カビ性能付き

フィルターは特殊な繊維素材で作られていて、触った感じではフエルトっぽい手触りです。

このフィルターには抗菌・防カビ処理がされていて、カビや最近の増殖を防ぐ効果があります。

寝室や枕元に置いて使用しても安心です。

 

自然に蒸発する方式なので加湿性能としては、電気や熱を利用する加湿方式より低いです。

メンテナンスの手間がかからず、電気代がかからない無音で安全な加湿器を探していたのでぴったりでした。

今シーズンも継続して使用する予定です。

 

>>積水樹脂「うるおい ちいさな森」詳細レビューはこちら

 

 

 

2018年に購入して良かった「スマホ関連機器」

ワイヤレス充電器|Anker「PowerWave 7.5 Stand」

 

Anker「PowerWave 7.5 Stand」のワイヤレス充電器生活は本当に便利で快適です。

寝る前にケーブルを挿して、朝起きたらケーブルを抜くという単純な行動が無くなるだけですが本当に快適になりました。

iPhoneは昨年の iPhone8以降はワイヤレス充電に対応していますし、Androidも徐々に対応機種が増えてきています。

充電速度がケーブルよりも少し遅いというデメリットはありますが、寝てる間にはフル充電できるので普段の生活では問題ありません。

 

>>Anker「PowerWave 7.5 Stand」の詳細レビューはこちら

 

 

完全ワイヤレスイヤホン|Anker「Soundcore Liberty Lite」

スマホでソシャゲをプレイすることが多いので音が遅延しにくい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいです。

もう一つ欲しい条件としては、多少音質が良い方が嬉しいです。

その条件を満たして、6千円以下とコスパの良い完全ワイヤレスイヤホンがAnkerの「Soundcore Liberty Lite」でした。

 

家電批評2018年12月号にも掲載されていた、Amazonで超売れている完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty Lite」が価格も6千円以下と手頃な値段なので試してみました。

イヤホン本体のLEDランプも小さくて特に目立たないですし、ケースの充電状況も3つのLEDランプで分かりやすいです。

充電ステータスが分かるLEDランプ

 

iPhoneとの接続状況も安定していて、ゲームをしていても音の遅延は感じないので良い完全ワイヤレスイヤホンです。

充電ケースを持ち運ぶのが面倒なので、2つ購入して1つは会社に置きっぱなしにしていますが、快適です。

 

>>「Soundcore Liberty Lite」の詳細レビューはこちら

 

 

 

2018年に購入して良かった「自作パソコン関連」

今使用しているパソコンは6年ほど前に構築した自作パソコンで、まだWindows7なのでそろそろ買い替えを検討していました。

自作パソコンの良いところはパーツごとにアップグレードができる点です。

徐々に出費するので多少は財布に優しいです。

 

グラフィックボード|MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」

 

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」はミドルクラスのグラフィックボードです。

1つ上のクラスになると性能はもちろん上がるのですが消費電力も増えてしまいます。

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」は最新のゲームも動かせるほどのパワーはありますが本格的に遊ぶには力不足です。

私は特にパソコンゲームはしないのでそこまでパワーは必要としません。パワーよりも少電力性能が重要です。

4Kのデュアルモニター環境を構築したかったので、ある程度の性能があれば十分です。

 

「GeForce GTX 1050 Ti」は1万5千円くらいでグラフィックボードとしては買いやすい価格帯だと思います。

グラフィックボードの世代交代は約5~6年ほどの周期で変わります。

新しい世代が2018年後半から販売され始めているので数年は戦えそうです。

 

DVI、HDMI、DisplayPort出力が1つずつあります。

HDMIとDisplayPortはリフレッシュレート60Hzの4K出力にも対応しているので4Kのデュアルモニター環境も問題なく構築できます。

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」ロープロファイル対応

MSIの「GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP」ロープロファイル対応

MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT」はロープロファイル対応なのでスリム型PCにも増設可能なので多くのパソコンに増設できる点もポイント高いです。

「GeForce GTX 1050 Ti」はコスパ最強のグラフィックボードです!

 

>>MSI「GeForce GTX 1050 Ti 4GT」の詳細レビューはこちら

 

 

 

4Kモニター| DELL「U2718Q」

27インチで4K出力にも対応した4KモニターでDELLの「U2718Q」を購入しました。

LGのUKシリーズと比較検討もしましたが、最初に購入したのはDELLの「U2718Q」でした。

モニター自体の重さは4kgを切っていて、他社の同サイズのモニターよりも1kg以上も軽いです。

軽いのでモニターアームへの設置もしやすくなります。

 

DELLの「U2718Q」はモニターの4辺すべてが超薄型フレームの「InfinityEdge」がスゴイです!

LGのモニターよりも薄くて、LGは下部分は厚いです。

フレームが薄いので画面への没入感がアップして集中しやすいです。

 

実際に購入して驚いたのですが、DELLのモニターは箱・梱包から素晴らしかったです。

モニタースタンドの取り付けは工具不要で、箱に入れたままモニタースタンドを取り付けられます。

取り出す時にモニターを落として破損させる心配が減るので、この作りは素晴らしいと思いました。

 

>>DELLの「U2718Q」の詳細レビューはこちら

 

 

 

4Kモニター|LG「27UK600-W」

27インチモニターでデュアルディスプレイ環境を構築する予定でDELLで揃えるつもりでした。

そんな時、サイバーマンデーでLG「UK-600W」が4万円を切る特価だったので思わずポチってしまいました。

元々DELLと悩んでいたモデルだったのとLGのモニターを使った事がなかったので、試す意味も込めて決めました。

DELLよりモニターしたのフレーム幅が大きいですが、モニター自体は問題無い感じです。

コスパ最強の27インチの4Kモニターだと思います。

 

 

2018年に購入して良かった「MacBook関連」

排熱対策スタンド|「Bluelounge Kickflip」

仕事ではMacBook Proを使用しているのですが、作業をしているとよくCPU使用率が上がり、ファンがうなりをあげて稼働し始めます。

排熱を促すためにMacBookスタンド「Bluelounge Kickflip」を購入してみました。

 

「Bluelounge Kickflip」自体は少し高くして空気の通り道を作るだけなので、劇的に変わるものではありませんが、会議などで移動しても使用できるので便利です。

 

「Bluelounge Kickflip」は人間工学に基づいた角度になるように設計されているので、スタンドを立てた状態でもキータイピングがしやすくなるのも良い点でした。

 

>>「Bluelounge Kickflip」の詳細レビューはこちら

 

 

まとめ|来年もAmazonさんにはお世話になります

今年も色々Amazonで購入してしまいました。Amazonは日用品から食品、家電と何でも揃っていて、すぐに届くのでついついポチってしまいます。

完全ワイヤレスイヤホンは、他にも購入していますが使ってみると音の遅延や接続の不安定さが気になるものなど失敗したものもありました。

 

スマート家電などの新製品も増えていくと思うので、生活もさらに快適になりそうです。

便利・快適になる製品を来年も見つけて試してみたいです。

 

 

ブロガーの野沢さん(@thundergirl6063)が2018年に『Amazonで買ってよかったものリスト』をまとめてくださっているので、知らない便利グッズが見つかるかもしれません。

 

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